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プロフィール
ぎっちゃん
井野町で、雲を見てます。

2020年02月02日

酒場つれづれに~今の高崎で、飲食店〔酒場〕を開くことは…。

真面目なお話。

2019年も、高崎市内 閉店した飲食店〔酒場〕が
たくさんありました。

ところが、閉店した跡に すぐ飲食店が入ります。


つまり、一軒新規開店すると 一軒閉店します。


1989年から、1991年のバブル期といっしょ。

ただ、新規開店もよくて半年、悪ければ3ヶ月
で閉店します。


すごいなぁと思ったのは、大和企画の年末怒涛の
3店舗移転開店。

長年の品質と低価格設定でしょうか。


そして、残っている老舗酒場には、

得意料理、定番メニュー、そして店主、アルバイトスタッフの人間性でしょうか。


幸盛の手羽先の唐揚げ、イザナイの三点盛りの前菜、


高崎駅西口のおでん屋といば、安兵衛を思い浮かべますし。






高崎市内の金龍酒リバー、セカンドプレスバー、
カクテルバーポイント、月の光、bar&CO.,sixbar,
ミスティー、グレンキース、レッドライオン。


独自色の濃いバー酒場であり、バーテンダーの皆さん。


最初の一杯は、ジントニックか、ジンフィズ。


単純だから、バーテンダーの経験と力量が

味を引き立てます。  


Posted by ぎっちゃん at 14:04Comments(0)つれづれリアル日記