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プロフィール
ぎっちゃん
井野町で、雲を見てます。

2019年07月21日

朝けん~居酒屋けん太。(つわどもがゆめのあと。)

自分が高校生の頃から、柳川町、田町、駅前に拡大したけん太グループ。

成人式の打ち上げは、八軒道路交差点(高崎市田町)の居酒屋けん太でしたね。


今のプラザホテル隣のpressbarの前の店は、けん太グループだったそうです。


居酒屋時代使ったのは、中銀の朝けん。

朝7時まで営業してました。

バブル期は、朝まで営業の居酒屋さんは、朝けんぐらいです。

他には、末広町の24時間レストランデニーズ。


だから、朝けんとデニーズは、仕事上がりの居酒屋さんや、ホストさんでイッパイでしたね。


最初の頃は、たいしたことない料理、接客でしたね。


冷えてないスーパードライ中瓶普通に出されてました。

氷入れて飲みましたよ。

注釈)
元ダイエーの裏に炉ばた焼きけん太(FC)在りました。1985年頃使った事何回もあります。
当時は、大学生で連雀町のマクドナルドにバイトしてました。
社員の人と炉ばた焼きけん太に初めて行って
美味しい記憶覚えてました。



後半、けん太社長の不慮の事故(釣り場で亡くなったらしい。)

けん太グループ分裂縮小始まりました。

衰退です。

店長代わったのか、接客、料理のレベル上がりました。

けん太の閉店跡地に、「居酒屋あばれんぼう」という
お店何軒もオープンしてました。
でも、今はありません。


でも、バブル崩壊と鞘町の朝まで営業の大和さんの台頭は、朝けんも無くなっていきました。


けん太をググるとけん太魚鮮丸で、出てきますが、
営業してないようですね。




あと、日本各地に「居酒屋けん太」はあります。

フィリピンのマニラにも、居酒屋けん太ありました。  


Posted by ぎっちゃん at 21:57Comments(0)酒場つれづれに、

2019年07月21日

一時的に伝説の店(屋号忘れ)〇〇商店。

その店は、高崎市九蔵町の九蔵町ハイツ1階テナントに有りました

若い女性(当時30代?)独りで営業。

夜20時~朝5時ぐらい。

カウンターと座敷かな。

たぶん1997年前後の3年位。

御客様は、代行業務の方々。

深夜売り上げが、20万~30万とか…(伝説)


タモリ倶楽部の空耳アワード担当の安齋肇さんが、
来店されて、絶賛したとか…。(伝説)


自分も、何回か行きました。


でも、料理は普通でしたけど。


フライパン料理多かったかな、

カルボナーラ注文しましたが、

玉子ブツブツ(クリーミーでない)の
カルボナーラでしたね。

途中、居なくなり(外国に行った噂)

別の女性に任したとか。

でも、すぐ閉店したらしい。

もう、名前(屋号)が出てきません

福田商店だったかな…。

いやぁ、ずいぶん後に

鞘町に、やはり女性独りのお店在りまして、

やはり、カウンターで、フライパンあおりを
観てましたから。

2014年ぐらいに、閉店したかと。  


Posted by ぎっちゃん at 06:35Comments(0)酒場つれづれに、

2019年07月21日

カントリーバーとえげれす亭。

1992年頃よく 通っていたアメリカンバーカントリーバー(羅漢町)。

そして、洋風居酒屋えげれす亭(東町)。




カントリーバーは、しょいん亭(閉店/あら町)で仕事していた方が、独立して始めました。

西部劇のbarのような、開き戸です。

店内は、カウンターだけ。

ハーレーダビットソン&マルボロマンのビデオテープが流れてます。


サラミとチーズのお通し600~900円だったかな。


料理は、凝ってなく

スペアリブや

朝食に出されるbacon&eggでましたね。

黒胡椒たっぷりで。

でも、朝食メニューが、bourbonwhiskyに合うんですよ。


ここで、覚えたお酒は、ワイルドターキーのライウイスキー53°

強くて美味しい。

また、ジョージワシントンと言う、ケンタッキータイプbourbonwhiskyを飲みました。

今で言う、アメリカ産でないウイスキーとか。




アメリカンバーです。


マスターの趣味も、ハーレー。

だんだん
ハーレーの仲間の店に成っていきました。


群馬県内のハーレーミーティングにも、カントリーバーで、出店してました。


仲間の店は、壁出来て、客を選びます。

客層をせばめますね。


そういうことかどうか、

2002年あたりで、閉店。

今は、casual barがあります。



東町のえげれす亭さんは、カラオケルーム備えた
洋風居酒屋さん。

料理もそこそこ美味しい。

1人前のキムチ鍋、柔らかい棒々鶏。

アスパラ&ベーコン。

フリークさんのパクり?、ジャーマンポテトコンビーフとか。

お酒も揃っている。

カラオケルームで歌える!

深夜2時~まで営業。


いやぁ、当時は(居酒屋時代)通いました。

ここは、何だろう。

通い過ぎて、飽きたのかな。


行かなくなった原因は、


店主の料理に、手抜きが出てきた。

焼きそばとか、業務用の冷凍食品(当時はまだ美味しくない)。

カウンターの接客が、なあなあ~友達感覚とか。


用は、やる気あんの?
~からの 暫く行かない。


暫くして、閉店。


設備投資かけて、立派な居酒屋でしたけど、

店主の接客姿勢で


終わったお店。  


Posted by ぎっちゃん at 02:03Comments(0)酒場つれづれに、

2019年07月21日

高崎市鶴見町~洋風居酒屋フリークストーリー。

居酒屋時代〔1990年~〕
初めて、洋酒をボトルキープしたフリークストーリーさん。

2019現在も営業しています。

ミニコミ誌パリッシュの頃よく、掲載されてましたね。







洋風居酒屋です。

当時は、1時過ぎまで営業してました。

夜食と料理の勉強。






そして、ウイスキーにハマるきっかけのお店。


初めてキープしたのは、ハーパー12年。

甘味と濃厚なbourbon whisky。


当時のフリークさんのメニューでは、パイ生地のピザ。
ナスカライジャン。ジャーマンポテト。

タンシチュー。

現在でも、メニューに有るかと。



週末は、混んでいて 入れない時も。

月曜定休です。


洋風居酒屋または、洋風深夜食堂かと。



場所は、鶴見町のセブンイレブンの斜め前。  


Posted by ぎっちゃん at 01:31Comments(0)酒場つれづれに、